グローバルで展開できるプロダクトを日本のマーケットに展開するには、ローカライズが不可欠です。

ローカライズとは、ユーザインターフェイスを日本語にすることではなく、日本のユーザー、マーケット、文化に合ったプロダクトやマーケティング・セールスを行うことです。日本は、『人』が伝えるチカラが不可欠な文化圏でもあり、セルフサービスやユーザー自らがプロダクトの情報を収集し、選択し、導入・定着化まで持っていくにはグローバルほど成熟していない部分があります。

サーバントワークスには、ソフトウェア開発分野において、グローバルなプロダクトを積極的に選定・導入してきた経験と、複数のグローバル企業に所属し、グローバルなプロダクトを日本のマーケットに展開してきた経験を持つコンサルタントがメンタリング、アドバイザーを行うことができます。

  • 日本法人の立ち上げ経験
  • 大型ビジネスのマーケティング経験
  • グローバルスタンダートなプロダクトのプロダクトマネージャー経験
  • グローバル企業のエバンジェリスト経験

お手伝いの方法は多様であると考えています。例えば以下が考えられます:

  • 顧問やアドバイザーとして参画
  • 協業パートナーとして参画
  • 販売パートナーとして参画*
  • その他

* 販売パートナーについては現時点で考えておりませんが、条件や大義により検討いたします

まずは、ディスカッションからスタートいたしましょう。