チーム研修
チームで同じ体験をして
現場に共通言語をつくる研修
教わって終わりにしない。チームで、体験する
アジャイル・スクラム・EBM・アジャイルのカタ・DASA認定研修などを現場チームで一緒に学ぶ一社向け(プライベート)研修です。
実践者向けとマネジメント/意思決定者向けの2トラックをご用意し、オンサイト(御社オフィス)・オンラインどちらにも対応します。担当は日本人初の Scrum.org 認定 PST 長沢智治です。
| 実施形態 | オンサイト(御社オフィス)/オンライン |
|---|---|
| 期間 | 半日・1日・2日(テーマにより異なる) |
| 対象 | チーム全員(一社向け・プライベート研修) |
| 担当講師 | Scrum.org 認定 PST 長沢智治 |
どの研修が合うか無料でご相談できます
- 何を・誰に・どのくらいの期間で学んでもらうか整理したい
- 実践者向けとマネジメント向け、どちらが合うか知りたい
- チーム研修と伴走支援、どちらが合うか相談したい
オンライン相談/1営業日以内に返信
8メニュー
実践者向け・マネジメント向け・プレゼン研修
Scrum.org 認定PST
日本人初
35万円〜
半日から実施できるプライベート研修
チーム研修とは
同じ組織・チームのメンバーが一緒に学び演習する一社向けのプライベート研修です。現場で使える共通言語をつくります。初学者から実務者の学び直しまで、状況に合わせた内容で研修後の実践につなげます。

1
チームで同じ体験をする
メンバー全員が講義と演習に一緒に参加します
2
共通言語をつくる
研修後も同じ言葉と体験をもとに対話できます
3
現場の実践につなげる
学んだ内容を日々の仕事で使うきっかけをつくります
お一人で参加して認定試験を受けたい方は「認定研修」をご覧ください。
チームワークトレーニングの必須条件
効果を最大化するために、この6点を満たす設計にしています。
- 状況に応じて必要なスキルを特定すること
- 必要なスキルの学習に集中すること
- チームメンバー全員を対象とすること
- 要旨説明と事後報告を行うこと
- リアルタイムで行われること
- 効果性を評価すること
目的に合わせて学び方を選べます
チームで学ぶ個社開催と、お一人から参加できる公開開催があります。認定研修も個社開催をご相談いただけます。
チームで共通理解をつくりたい
- 現場のチームメンバー全員で、同じ研修を受けて共通理解を持ちたい
- 特定のテーマ(EBM・スクラム・カンバン・アジャイルのカタ・DASAなど)を一社完結で学びたい
- 半日〜2日の期間で完結する学習機会がほしい
- 継続的な伴走の前に、まずチームで学ぶ機会をつくりたい
- 研修のあと、現場への定着まで支援してほしい(伴走支援と組み合わせるのがおすすめです)
認定取得やカスタマイズを相談したい
- 認定研修を自社のメンバーで受講したい場合も、個社開催をご相談いただけます
- 認定試験の有無・受験条件はコースによって異なります
- 課題や参加者に合わせた内容調整もご相談ください。認定研修は公式カリキュラムの範囲で対応します
お一人から参加したい方へ
日程から選べる公開認定研修をご覧ください。複数名での参加も可能です。
研修ラインアップ
実践者向け研修とマネジメント/意思決定者向け研修をご用意しています。
実践者向け研修
マネジメント/意思決定者向け研修
プレゼンテーション研修
基本価格
迅速に費用感を持っていただくために開示しています。人数や実施形式によりお見積もりします。カスタマイズのご要望も承ります。
プライベート研修(一社向け)
半日間/回
35万円[税抜]
オンサイト/オンライン
1日間/回
45万円[税抜]
オンサイト/オンライン
2日間/回
70万円[税抜]
オンサイト/オンライン
カスタム/回
応相談
お打ち合わせのうえご提案します
オンサイトの場合、首都圏以外は別途出張旅費(実費)を頂戴する場合があります。認定アジャイルのカタPRO研修・DASA認定研修の価格は個別にお問い合わせください。
講演
1時間程度/回(カスタムなし)
15万円[税抜]
1時間程度/回(カスタムあり)
20万〜円[税抜]
カスタム(2時間以上)
ご相談
ご相談から実施までの流れ
お打ち合わせのうえ、状況に合わせた研修と進め方をご提案します。
1
無料相談
研修の内容や実施形式についてお気軽にご相談ください。1営業日以内に代表の長沢からご返信します。
2
ヒアリング・ご提案
チームの状況をうかがったうえで、適した研修と進め方をご提案します。
3
日程調整・実施
半日〜2日の日程を調整し、オンサイトまたはオンラインで実施します。
4
フォローアップ
受講後2週間、メールやチャットでのご質問・ご相談に対応します(要相談)。
認定研修との違い
どれが合うか迷われた場合も、まずはご相談ください。
チーム研修(このページ)
一社様研修(個社研修)を原則とする研修で、現場のチームメンバーが全員で受講することで共通理解を深めます。認定資格や認定試験は付いてこない、実績のある弊社独自カリキュラムです(※認定研修の一社開催を除く)。複数社様で定期開催いただいている研修コースもあります。
認定研修
お一人からご受講いただける公開形式の研修です。予めスケジュールされた日程からお申し込みいただけ、認定試験の受験資格が付きます。合格することで認定機関の認定を取得できます。一社様研修としての実施もご相談いただけます。


YOUR TRAINER
チーム研修を担当するのは
長沢 智治 です
アジャイル・スクラム・EBMに加え、カンバン・DevOps・ALM・プロセス改善などの経験を認められ、日本人で初めてScrum.org認定プロフェッショナルスクラムトレーナー(PST)に認定されました。日本人初の Agile Kata Pro 認定トレーナーであり、DASA 認定トレーナー(プロダクトマネジメント、DevOps)でもあります。

Scrum.org 認定 PST
日本人初のプロフェッショナルスクラムトレーナー

Agile Kata Pro 認定トレーナー
日本人初・書籍『アジャイルのカタ』翻訳者

DASA認定トレーナー(プロダクトマネジメント)
DASA認定トレーニングプロバイダー(ATP)

DASA認定トレーナー(DevOps)
DASA DevOpsファンダメンタルを担当
よくあるご質問
自分たちにどの研修が適切か相談できますか?
はい、お打ち合わせをさせていただき、状況やご事情に合わせた研修提案をさせていただきます。まずは、お気軽にご相談ください。
チーム研修と伴走支援のどちらを頼んだらいいか相談したい
もちろんです。お打ち合わせをさせていただき、どのようなステップがご事情に最適かご提案させていただきます。お気軽にご相談ください。
受講後のフォローアップはありますか?
受講後2週間、メールやチャットでのご質問・ご相談に対応します(要相談)。
チーム研修と認定研修の違いがよくわからない
チーム研修は一社様研修(個社研修、プライベート研修)を原則とする研修で、現場のチームメンバーが全員で受講いただくことで共通理解を深め、現場への導入や学び直しの機会としていただくことが主目的です。認定資格や認定試験は付いてこない実績のある弊社独自カリキュラムによる研修コースです(※認定研修の一社開催を除く)。複数社様で定期開催いただいている研修コースもあります。認定研修は、お一人からご受講いただける公開形式の研修コースです。予めスケジュールされた日程より選択いただきお申し込みいただけ、認定試験の受験資格が付きます。合格することで認定機関の認定を取得することが可能です。認定研修は、一社様研修としても実施可能です。ご相談ください。
まずは無料でご相談ください
研修の内容・実施形式・費用感など、お気軽にお問い合わせください。ご相談は無料です。1営業日以内に代表の長沢からご返信します。
オンライン相談/1営業日以内に返信
稟議書などにご活用ください


