伴走支援サービス

アジャイルコーチングによる導入・定着化伴走支援

アジャイルの導入が進まない、なかなか定着化しないため成果につながらない。そういった組織やチーム向けの伴走支援を月額固定で実施しています。

また、第三者によるアセスメント、セカンドオピニオンサービスやスポットでの支援も承っています。

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独自の実績豊富な伴走支援

科学的思考(経験的なエビデンスベースのアプローチ)による伴走支援

サーバントワークスでは、実名を掲載しての実績の公表をしておりません。これは守秘義務はもちろんのこと、クライアント様の状況はひとつとして同一ではないことをご提示したいからです。他社事例は良い参考とはなりますが、それは「半分だけ正しい」にすぎません。実績については、お打ち合わせの際にお尋ねください。

  • EBMの導入支援(上場企業/複数プロダクト統括)
  • スクラムの導入支援(上場企業/新規事業開発)
  • アジャイルのカタによる業務改善(上場企業/組織改善)
  • スクラム学び直し定着化支援(上場企業/プロダクト)
  • アジャイル化推進支援(システムインテグレーター)
  • EBMによるプロダクトマネジメント(Webサービス)
  • EBMとスクラムによるアジリティ向上支援(新規事業)
  • アジャイルとスクラム、EBMの顧問支援(システムインテグレーター)
  • アジャイルマーケティング支援(スタートアップ)

よくある課題:

  1. チームとして機能していない、またはチームが形骸化している
  2. 打ち手がわからない、優先順位が判断できない
  3. 経営と現場がズレてしまっている
  1. 成果が感じられない、顧客に価値を提供し続けている実感が湧かない
  2. そもそも方向性や現状認識がバラバラ
  3. アジャイルの理解がバラバラ

内製化のための伴走支援 ─ 自社内にスキル・ナレッジが残ります

1
方向性・課題の設定

最終的に向かうべき方向性と目的を明確にします

2
現状の把握と認識

方向性に向かっていくためには現状の理解が不可欠です

3
ありたい姿(目標)の定義

現状から目的に至るには中間にいくつかの目標が必要です

4
目標への実験(繰り返し)

目標に至るには、進めながら科学的アプローチで取り組みます

5
検査と適応

方向性・現状・目標・実験手段は常に検査し、適応させることが重要です

一社ごとに深く関わるため、同時にお受けできる社数に上限を設けています。ご相談はぜひ早い段階からお願いいたします。無料のご相談から共に推進してまいりましょう。

伴走することで、自社内に経験値を貯めていただけるよう心がけています。これは、企画・実行をコンサルティングとして請け負う形式では得られない価値であると位置付けています。

現代における課題とは、ベストプラクティスを真似することではなく、課題と組織やチームに合わせて「探究」し続けることが重要となります(「複雑」な問題領域)。

クネビンフレームワーク 3+1
クネビンフレームワーク 3+1

サーバントワークス株式会社では、スタートアップ企業から上場企業までご利用いただいている企業向けのご支援サービスを提供しています。アジャイルコーチング、アジャイル変革戦略、プロダクト戦略、社内コミュニティの確立、組織改善に対して、探求型伴走支援を行い、共に悩みながら推進していきます。知見が組織内に蓄積されるよう設計してまいります。

伴走支援でもアジャイル・EBMを活用する

問題領域によるゴールと計画の違い

伴走支援スタイル

伴走支援が必要となる問題領域は、左図における左側になります。これは「方向性」に合意し、「現状」と向き合い、「方向性と現状」のギャップを埋める「目標」を設定し、実行と検査・適応を繰り返していくアプローチです(科学的思考)。

繰り返して実践していくことで知見が蓄積されていくアプローチであるため、ベストプラクティスがあり、それを第三者が企画・実施するといった方法が通常は通用しません。したがって自社内の人財にノウハウを蓄積していただかねばなりません。そのため敢えて、「コンサルティングサービス」と呼ばず「伴走支援」と呼んでおります。

コンサルティングや他社伴走支援との違い

弊社伴走支援では、クライアント様のコア事業、コアスキルに関する作業を肩代わりいたしません。伴走させていただき、コア事業を、コアスキルをより効果的に研鑽いただくご支援をいたします。

弊社と弊社代表の長沢はキャリアのスタート地点から長らくこのアプローチを実践しており、またグローバル企業での経験やグローバルコミュニティと連携で培った最新トレンドも含め研鑽を続けています。

実績ある伴走支援フレームワーク

伴走支援では、クライアント様と一緒になり、現状把握、アジャイルのカタ(改善のカタ)に独自の要素を加えた目標設定、実験と計測を行うことで、無理なく合意のとれた活動に集中できるようご支援いたします。ご支援ではクライアント様にノウハウが残ることを大前提とさせていただき、徐々に伴走のペースを緩めていき、自走いただけるように心がけております。

サーバントワークスの伴走支援フレームワークによるイテレーション
サーバントワークスの伴走支援フレームワークによるイテレーション

サービスコンセプト・実施スタイル

サービスコンセプト・実施スタイル

伴走支援サービスの背景にある考え方や、実際の進め方、料金(基本価格や月額定額の考え方)、よくある質問については下記のページで詳しくご説明しています。

サービス主担当者

感謝

最後までご覧いただきありがとうございます。上記にてご紹介させていただいたご支援については、常に進化・ブラッシュアップをしております。「継続的フィードバック」に則り実践しているご支援サービスについての詳細はぜひご連絡をいただき、対面(訪問、ご来訪、電話、Web会議、チャットなど)でお話しさせてください。また、内容についてのフィードバックもお気軽にお寄せください。

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