代表取締役 紹介

Founder & CEO NAGASAWA, Tomoharu

長沢 智治

ご覧くださりありがとうございます。

弊社のご支援サービスならびにすべての活動の責任は、長沢 智治が負っております。すべてのフィードバック、アドバイスは直接、どなたでも、わたくしにご連絡いただくことができます。

  

長沢智治
Scrum.org 認定
Professional Scrum Product Owner II
Scrum.org 認定
Professional Scrum Master II
Scrum.org 認定
Professional Agile Leadership
EBM
Scrum.org 認定
Scaled Professional Scrum
Scrum.org 認定
Professional Scrum with UX I
Scrum.org 認定
Professional Agile Leadership I
Scrum.org 認定
Professional Scrum with Kanban I
Scrum.org 認定
Professional Scrum Product Owner I
Scrum.org 認定
Professional Scrum Developer I
Scrum.org 認定
Professional Scrum Master I
DASA 認定
DevOps Fundamentals および、
研修認定トレーナー
Scrum Alliance 認定
ScrumMaster

ごあいさつ

ぜひ、ご一緒させてください

長沢智治です。ソフトウェアエンジニアリングと業務改善の専門家として、20年以上の実績がございます。特にコンサルタントとして、エバンジェリストとして、企業の顧問として、現場に寄り添い、共に考え、伝え、歩んでいくスタイルを貫かせていただいております。このスタイル(姿勢と態度)が私が唯一負けない強みです。

チーム開発を主軸とした業務改善コンサルタントとしての通算10年間、エバンジェリストとして通算10数年間をクラウアント様の現場と業界と共に過ごさせていただいております。講演活動や書籍などの執筆・翻訳・監訳、プレゼンテーションの指南など、[整理する]▷[伝える]▷[行動する]の顕在化・言語化・推進に関する方法論や勝利の法則、失敗パターンを日頃より磨いて参っております。

サーバントワークスと私は、クライアント様の成功を第一に考え行動していきます。そのために、業界貢献にも惜しみなくチカラを注ぎます。そのため営業活動を一切行いません。皆様からのお声がけとフィードバックに頼った活動をさせていただけるのも私の覚悟だと捉えています。ぜひ些細なことでも結構ですので、お気軽にお声がけいただければ幸いです。

長沢智治について

ご紹介

長沢智治は、一貫して日本市場と日本企業にコミットして活動を行っております。長い外資系企業での経験もすべては日本市場と日本企業への貢献のためであることは言うまでもありません。

今後のキャリアは、外資系企業の立場からではなく、日本企業の中から貢献をしていこうと言う決意のもとで、独立・開業に至り、法人化することといたしました。しかしながら、自社の成長を第一の目標とは致しません。クライアント様の成功が自社の成功にもつながることは言うまでもありません。逆は成り立ちません。

長沢智治は、自社の枠にも囚われません。現在も個人として社員契約、顧問契約、個人としての業務契約もあります。主軸はクライアント様への貢献にあり、契約形態などは比較的自在にニーズにお応えするスタンスです。

主な役職(※公表しているもののみ)

長沢智治の活用方法

長沢智治が貴社の中や側にいると役に立つのかでお考えください。長沢智治のことは、業界で共同所有できるリソースをお考えいただき、必要な際に必要に応じてお使いください。常時連絡が取れる状態をお望みであったり、定期的に第三者の意見をお求めになったり、活用方法は自由です。この活動方針を、稼働の共同所有 と呼んでおります。

可能性を排除しない

エバンジェリストとして、所属のミッションを遂行しつつ、人が推進する独自路線で、業界貢献駆動でビジネスモデルを強固なものにするアプローチを実践した経験の持ち主であり、外資系企業をはじめとしたプロダクトを持つ企業の事業立ち上げや認知向上、パーセプションの変更など得意です。プレゼンテーションでも定評をいただき、企業からのプレゼン講座の依頼やプレゼン制作も手がけております。「前例がない」、「できない」、「やらない」ではなく、すべての可能性を排除せず、社会・業界・クライアント様に貢献できることを常に考え、最善の活動をさせていただきます。

お気軽にお声がけください

アイデアは全てを駆動します。前例や過去の成功は尊重すべきものですが、それが足かせになってしまうこともあります。それは私も同じです。過去の実績・知見は最大限に活かしますが、それに囚われない柔軟さを保っています。それは現場重視・クライアントにコミットする姿勢があるからです。「あらゆる可能性を排除しない」がモットウです。事業としてのご支援はもちろんのこと、メニューにないことも、個人的なご依頼も長沢智治にできることはすべてが対象の範囲内となります。新たな可能性を見つける旅を続けます。ぜひ、お声がけください。

長沢智治のプロフィール

Nagasawa’s Profile

氏名

長沢 智治
Tomoharu Nagasawa

肩書き

  • アジャイルコーチ
  • アジャイルメンター
  • チーフ エバンジェリスト
  • プロダクト アドバイザー
  • マーケティング アドバイザー
  • エバンジェリズム アドバイザー
  • 業務改善士

現職

略歴

  • インテック
  • 日本ラショナルソフトウェア(Rational Software)
  • 日本アイ・ビー・エム(IBM Japan)
  • ボーランド(Borland Software)
  • 日本マイクロソフト(Microsoft)
  • アトラシアン(Atlassian)
  • エバンジェリズム研究所(個人事業)
  • サーバントワークス 代表取締役

経験した職種

  • エバンジェリスト
  • プロダクトマネージャー(事業責任者)
  • アーキテクト
  • 改善コンサルタント
  • 講師認定責任者
  • ソフトウェアエンジニアリングスペシャリスト
  • プリセールスエンジニア
  • ソフトウェアエンジニア
  • サポートエンジニア
  • ネットワークエンジニア

主な講演実績

  • BBT Ch
  • Regional SCRUM Gathering Tokyo 2021
  • BBT ナイト GYM
  • Regional SCRUM Gathering Tokyo 2020
  • AWS Dev Day 2018
  • DevOpsDays Tokyo 2017【基調講演】
  • Regional SCRUM Gathering Tokyo 2017【基調講演】
  • JaSST ’16 Niigata【基調講演】
  • Developers Summit 2013 summer【基調講演】
  • Developers Summit 7年連続登壇、通算10回以上登壇
  • 日経主催イベントでの講演多数
  • コミュニティ登壇多数
  • スクーでの生放送20回以上
  • 年間150件を超える講演をこなしている

主な著書・監訳書

  • 『More Effective Agile 〜 “ソフトウェアリーダー”になるための28の道標』(Steve McConnell, 日経BP, 2020)監訳
  • 『Keynoteで魅せる「伝わる」プレゼンテーションテクニック』(ラトルズ, 2018)著作
  • 『Adaptive Code 〜 C#実践開発手法 第2版』(日経BP, 2018)監訳
  • 『今すぐ実践!カンバンによるアジャイルプロジェクトマネジメント』(日経BP, 2016)
  • 『C#実践開発手法』(日経BP, 2015)

ソーシャルコミュニケーション

お気軽にご連絡ください。お仕事になるかどうか曖昧な状況でのコミュニケーションを大切にしております。

活動ポリシー

  • すべての可能性を排除せずにまず取り組んでみる
  • 人や企業によって区別をしない、対応を変えない
  • 「正解がない」前提で取り組み、伴走することで価値を生む
  • フィードバックを大切にし、フィードバックにより成長する

取材いただきました!

長沢智治の支援スタイルについて

正解のない時代での実績ある支援スタイルを取材していただきました。