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EVIDENCE-BASED MANAGEMENT / マネジメント向けのアジャイル実践
マネジメントに、
アジャイルの実践を
目指す成果を明確にし、事実に基づいて判断する
小さな実験と学習を重ね、次の一手を決める
エビデンスベースドマネジメント(EBM)の学びから、現場での実践まで支えます
進め方に迷っている方へ
組織と現場の課題から
相談できます
何を学ぶか、どう始めるか
いまの状況と目指す成果をもとに、一緒に考えます
担当:長沢 智治
Professional Scrum Trainer
EBMガイド日本語訳者・関連書籍翻訳者
WHY MANAGEMENT AGILITY
マネジメントの実践から、
組織のアジリティへ
マネジメント自身がアジャイルを実践することで目指す、4つの変化
01 / 経営との接続
ビジネスアジリティに貢献する
変化に対応し、価値を届ける組織づくりにつなげる
02 / 現場の自律性
自己組織化・自己管理を支える
現場の自律性を育て、判断や調整がマネジメントに集中する状態の改善を目指す
03 / マネジメントの役割
組織の開発・改善に力を注ぐ
マネジメントの負荷を減らし、チームが力を発揮できる環境や仕組みづくりに専念しやすくする
04 / 組織全体の整合性
組織の整合性をとり、
そのイニシアティブを握る
経営と現場が目指す成果を共有し、マネジメントが組織全体のアジャイル実践を主導する
ABOUT EBM
成果を確かめ、次の一手を決める
エビデンスベースドマネジメント(EBM)は、不確実な状況で価値の向上を目指すためのフレームワークです。ゴールを定め、小さな実験の結果を確かめながら、進め方を適応させます。Scrum.orgが公開するEBMガイドに、その考え方がまとめられています
ゴールと実験をつなぐ
戦略的ゴール・中間ゴール・即時戦術ゴールを通じて、目指す成果と日々の実践をつなげます
ゴールを定める
どのような状態を目指すのか
小さな実験を行う
何を変えると、成果に近づくのか
結果から学び、適応する
何がわかり、次に何を試すのか
4つの重要価値領域から確かめる
現在の価値(CV)
いま届けている価値
未実現の価値(UV)
これから満たせるニーズや価値の可能性
イノベーションの能力(A2I)
新しい価値を生み出す能力
市場に出すまでの時間(T2M)
価値を届け、学ぶまでの速さ
LEARN & PRACTICE
いまの目的に合う入口から
個人の学習から、チームでの共通理解づくり、現場の課題への実践まで
個人で学ぶ
PAL-EBM認定研修
一人から参加できるScrum.orgの認定研修で、EBMを体系的に学ぶ
チームで学ぶ
チーム向けEBM研修
チームや部門で共通理解をつくり、ゴールや価値の捉え方を学ぶ
現場で実践する
EBM伴走支援
組織の実際の課題をもとに、ゴール・指標・実験をつなぐ実践に取り組む
どこから始めるか迷っている場合も、現状からご相談いただけます
GUIDE & BOOKS
原典と書籍から、理解を深める
ARTICLES
現場で考えるためのヒントを見つける
YOUR PARTNER
原典の翻訳から、学びと実践の支援まで
長沢 智治


Professional Scrum Trainer(PST)
EBMガイド日本語訳者
書籍『EBM実践ガイド』『プロフェッショナルアジャイルリーダー』翻訳者
サーバントワークスでは、PAL-EBM認定研修、チーム向けEBM研修、EBMを活用した伴走支援を提供しています
LET’S TALK
マネジメントの課題から、
次の一手を一緒に考える
目指す成果、いま困っていること、組織や現場の状況をお聞かせください
研修や支援の種類が決まっていなくてもご相談いただけます














