変化に強い意思決定には、 チームと組織の成果を高めるエビデンスベースドマネジメント(EBM)の考え方と実践方法を演習とディスカッション中心に1日間で体得する認定研修です。 Professional Agile Leadership - Evidence-Based Management™ (PAL-EBM™) ⏳ 早期割引 10月9日まで
/あと 29日 おひとり様あたり/研修テキスト・認定試験込み / 銀行振込・PayPal に対応 定員 6名/あと3名で開催が確定 受付期日 11月2日まで
Scrum.org™ 認定 PAL-EBM™ 研修
エビデンスと整合性が不可欠。
4.8 / 5.0 受講者による評価 100% 認定試験の合格率 6名 1クラスの定員
BEFORE YOU APPLY 試験が英語だと聞きました。大丈夫でしょうか? 研修の講義・演習・テキストはすべて日本語です。試験は英語ですが、ブラウザの翻訳機能での日本語受験が公式に認められています。 スクラムの経験がなくても受けられますか? スクラムの特別な経験は不要です。PAL-E コースの修了も必須ではありません。EBMガイドの読了とアジャイルプラクティスの理解があれば受講いただけます。 一度で合格できるか不安です。 受講から14日以内であれば、1回目が不合格でも追加費用なしで2回目を受験いただけます。受講料に2回分が含まれています。申し込む前に、よくいただく3つのご不安
WHY MEASURE 市場と顧客ニーズが絶えず変化する中、組織は新たな課題と機会に迅速に反応し、より大きな価値を提供しなければなりません。また、本当のビジネスアジリティを実現するうえで役立つ情報とエビデンスが必要となります。 しかし、アジャイルプロダクト開発手法を取り入れている組織の多くは、従来の管理手法を採っており、リーダーが変更できない長期的なゴールを設定し、静的な計測指標のダッシュボードによってその進捗状況が管理できることが期待されているのが実情です。 これらの課題と機会に対応するために、Scrum.org では、エビデンスベースドマネジメント(EBM)フレームワークを開発しました。EBM は、リーダーがチームを率いて顧客アウトカム、組織的な能力、ビジネスアウトカムを継続的に向上させるためのアジャイルなアプローチです。 顧客価値と意図的な実験に焦点を当て、組織のパフォーマンスを体系的に向上させ、戦略的ゴールを達成するものです。改善とアジリティを実現するために価値を計測する
ABOUT THE COURSE PAL-EBM™ 研修は、エビデンスベースドマネジメント(EBM)とアジャイルリーダーシップとしての役割をしっかりと理解する、演習中心のインタラクティブなコースです。ディスカッションと演習の組み合わせで、EBM の基本と実践するための知見を深く理解し、成功するアジャイルチームやアジャイルな組織が実践しているプラクティスを学びます。 また、このコースには、世界的に認められている Professional Agile Leadership - EBM™(PAL-EBM)認定試験も含まれています。 受講者全員での体験と議論を重視するため、少人数制(6名様が定員)で実施させていただきます。チームでまとまって受講いただく場合は、プライベート研修もご検討ください。コースについて
WHAT YOU LEARN Professional Agile Leadership - Evidence-Based Management™(PAL-EBM)1日コースでは、EBM とは何か、EBM をどのように適用するかを実践的な演習ベースで学びます。演習で身につけること
一連の演習を通じて学ぶ技法
コースの学習目標
WHO SHOULD ATTEND Scrum.org™ 認定 PAL-EBM™ 研修コースは、次のようなリーダーシップの役割を担うプロフェッショナル(経営陣、管理職、マネージャー、スクラムマスター、プロダクトオーナー、コーチ、コンサルタントなど)を対象としています。 受講者は、エビデンスベースドマネジメントガイド(EBM ガイド)を読了していること、アジャイルプラクティスを理解していること、従来の計画主義による仕事の進め方や計測モデルからの脱却を望んでいることが求められますが、スクラムに関する特別な経験は不要です。本コースを受講するにあたり、PAL-E(Professional Agile Leadership - Essential)コースの修了は必須ではありません。受講対象者
受講の前提
STUDENT VOICES受講者の声
日本人初のプロフェッショナルスクラムトレーナー PSTになるには長年のスクラム経験に加え、適性・知識の検証・トレーニング・レビューといった過程を経る必要があり、世界でおよそ300人しかいません。長沢智治は日本人で初めてPSTに認定されました。さらに PAL-EBM™ を担当するライセンスを有しており、本コースを日本語で実施できる唯一のPSTです。 稟議書などにご活用いただけます

この研修を日本語で受けられるのは、
長沢 智治 のクラスだけです。 Tomoharu Nagasawa
COURSE DETAILS研修概要
サーバントワークス株式会社

BACKGROUND 複雑な問題に対応する「スクラム」のフレームワークは『スクラムガイド』で定義されています。しかしながら、仕事の仕方や、考え方、振る舞いを変えることなく、ただ単にスクラムガイドに従うだけならば、作業をこなしているに過ぎません。それは、プロフェッショナルスクラム(Professional Scrum)の本質であるアジャイルのマインドセットを受け入れていないことになります。このことを Scrum.org では「メカニカルスクラム」(または「ゾンビスクラム」)と呼んでいます。 メカニカルスクラムを脱却し、プロフェッショナルスクラムに到達するための必要要素は以下です。 Scrum.org™ は、スクラムの共同開発者である Ken Schwaber 氏が立ち上げたスクラムに関する団体です。Professional Scrum を掲げ、スクラムチーム(スクラムマスター、プロダクトオーナー、開発者)向けの実践的なトレーニングコースと認定試験だけではなく、より実践的なスクラムの活用についてのトレーニングコースと認定試験を取り揃えているのが特長です。プロフェッショナルスクラムと Scrum.org™
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プロフェッショナルスクラム
Scrum.org™
PRICING おひとり様あたりの税込価格です。お支払いは 銀行振込 または PayPal(いずれもPDFの請求書を発行)。お申し込み後にお席を確保し、確認のうえ請求書をお送りします。 条件なし 標準のお申し込み 11月2日まで/1名から ¥ 100,000 税込 おひとり様あたり 🔥 いま一番おトク 早期割引 10月9日までのお申し込み限定/1名から ¥ 80,000 税込 おひとり様あたり / 標準より ¥ 20,000 おトク 2名以上限定 2名以上での割引 同一のお申し込みで2名以上 ¥ 80,000 税込 おひとり様あたり 3名以上のチームでまとまって受講される場合は プライベート研修 もご相談いただけます。受講料とお申し込み
(1名では選べません)
複数名でのお申し込みは「価格 × 人数」となります。
FAQ and POLICY ご不明な点があれば、お申し込み前に 無料でご相談 いただけます。 支払いのタイミングは? 先払いですか? お申し込み時のお支払いは不要です。お席の確保を確認後にメールでPDFの請求書をお送りし、開催日より前の指定期日までにお支払いいただきます。 会社の経費で受講したいのですが。 PDFの請求書を発行しますので、社内の稟議・経費処理にご利用いただけます。紙媒体の郵送をご希望の場合は別途手数料にて承ります。 当日の会場(オンライン)と必要な準備は? オンライン(Zoom)の参加環境のご案内 をご確認ください。カメラ・マイクをご利用いただける環境を推奨しています。 認定に有効期限はありますか? PAL-EBM の認定に期限はありません。更新費用も不要です。 キャンセルはできますか? 少人数制でメリットのある費用にてご提供するため、お申し込み確定後のキャンセルは承っておりません(100%のキャンセル料)。お席の確保のご連絡・請求書発行の前であればお取り消しいただけますので、ご不安な場合はまず無料相談をご利用ください。 受講規約はどこで確認できますか? お申し込みの前に 公開研修コース受講規約 をご確認ください。 受講者本人の変更はできますか? 同一法人内での受講者の変更は承ります。担当者様よりご連絡ください。日程の振替については個別にご相談ください。お申し込み前のご確認
1日で、チームと組織の意思決定の土台が変わります。 ⏳ 早期割引 10月9日まで/あと 29日 ¥ 80,000 ¥ 100,000 税込・おひとり様
/定員 6名・あと3名で開催が確定6名だけの教室でお待ちしています。