Agile Kata Pro

TEAM TRAINING / 一社向け認定研修

チームで学び、
改善の共通言語をつくる。

認定アジャイルのカタPRO研修

現状を確かめ、次の目標となる状態を定め、小さく試す。
アジャイルのカタの共通パターンを、チームで演習しながら学びます。




一社研修の概算・日程を相談
最大20名
対面1日/オンライン半日×2回
費用:人数・実施形式に応じて個別見積り
予算未定でもご相談ください
研修資料・お見積りのご希望も承ります。研修データシート(PDF)を見る
見積書は人数・形式を確認後に個別作成
一社研修について相談する →
講師 長沢智治

講師:長沢 智治Agile Kata Pro
認定トレーナー

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希望時期が未定でも、まずはご相談ください。




最大201つのチームで、じっくり学べます

対面1集中的に学び、対話を深めます

オンライン半日×2柔軟な形式で、無理なく学べます

予算未定でもOKまずはお気軽にご相談ください

FOR YOUR TEAM

一緒に学ぶから、現場の対話が変わる

共通の言葉を持つチーム全員が同じ言葉で考え、対話できるようになります
改善の進め方を共有する現状・目標状態・実験の考え方をチームで学びます
実践の第一歩を考える自分たちの現場でのアクションを一緒に考えます



ABOUT

認定カリキュラムを、チームで学ぶ

認定カリキュラムをもとに、参加者構成・実施形式・日程をご相談いただけます。

対象3名以上20名以下(チーム・部門・リーダー層)
形式対面1日/オンライン半日×2回
費用人数・実施形式に応じて個別見積り

SYLLABUS

学べること

改善のカタとコーチングのカタ
科学的思考と実践
チーム・組織での活用
Agile Kata Pro Foundation 認定バッジ

得られるもの
認定試験の受験権利を含みます。




USE CASE

チームの状況に合わせて、活用を考える

スクラムの改善を続けたい


既にスクラムに取り組んでおり、さらに改善を進めたいチームに。

チームに合う進め方を育てたい


自分たちの状況に合わせたやり方を見つけ、育てていきたいチームに。

スクラムでないアジャイルのやり方を見つけたい


アジャイルはスクラムでなくても実践できます

開発チーム以外もアジャイルを実践したい


アジャイルの恩恵は複雑・煩雑な業務で実践できます

FLOW

相談から研修まで

1

目的・対象の確認

チームの状況や課題をお伺いします
2

ご提案・お見積り

人数・形式・日程を踏まえ、ご提案します
3

日程・形式の確定

ご都合に合わせて調整します
4

認定研修の実施

チームで学び、対話を深めます


CONTACT

一社研修の費用・日程をご相談ください

参加人数・実施形式・希望時期に合わせてご案内します。
予算や日程が未定でも、お気軽にご相談ください。

一社研修について相談する →研修のご相談フォームへ移動します。
研修資料・お見積りのご希望も承ります。研修データシート(PDF)を見る
見積書は人数・形式を確認後に個別作成


TRAINER

Agile Kata Pro 認定トレーナー

長沢 智治Agile Kata Certified Trainer 認定バッジ

CERTIFIED TRAINER

認定アジャイルのカタPRO研修を担当するのは、
長沢 智治 です。

長沢智治は、日本で活動し、日本語で研修を行える唯一のAgile Kata Pro認定トレーナーです。「アジャイルのカタ」ホワイトペーパーの翻訳を始めとした貢献活動を経て、さまざまなハードルを超え認定トレーナーの資格を取得しました。

Agile Kata Certified Trainer 認定バッジAgile Kata Pro 認定トレーナー日本で唯一、日本語で研修を行える認定トレーナー
Professional Scrum Trainer 認定バッジScrum.org 認定 PST日本人初のプロフェッショナルスクラムトレーナー
書籍『アジャイルのカタ』書籍『アジャイルのカタ』翻訳日本人初の翻訳者
Agile Kata「アジャイルのカタ」ホワイトペーパー翻訳貢献活動としてホワイトペーパーの翻訳を担当

VOICE

認定アジャイルのカタPRO研修 受講者の声


2025年9月から定期的に開催しており、様々な業種・職種の方にご参加いただいています。


導入事例

推進者6名で、最初に取り組むことを明確に

導入前の課題
スクラムを全社展開しようとしたが、組織内の制約などで難しかった。
参加人数
推進者6名
受講後の変化
アジャイルの本質的な要素を掴むことができた。また、受講者同士の議論により、最初に行うべき事柄が見えてきた。

スクラムの強化に!


スクラムと相性が良く、スクラムの導入・改善に活かせる。
アジャイルコーチ・Webサービス

経験主義と科学的思考の定着に!


科学的思考を実務に落とし込むカタが腑に落ちた。認定研修で社内でも説得しやすい。
スクラムマスター・事業会社

現場で実践できる!


演習中心で、翌日からチームで試せた。部門横断での改善にも効果的です。
情報システム部門・事業会社

ビジネスアジリティに!


ソフトウェア開発だけでなく、ビジネスアジリティに活かせるアプローチが斬新だった。
マーケティングスペシャリスト・事業会社

FAQ

よくあるご質問

Q研修の対象者は?事前知識は必要ですか?アジャイル/スクラム/業務改善活動に関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます。アジャイルに関する用語に少し触れたことがあれば十分です。初学者の方にもわかる導入から始めていきますので、ご安心ください。また、アジャイルの実践者、習熟者に対しても復習として次のステップへ進めるエッセンスが含まれています。
Qオンラインでの研修でも効果がありますか?はい。認定アジャイルのカタPRO研修は、グローバルで講義も演習もオンライン用に最適化されており、ZoomのブレイクアウトルームやMiroを活用して体験しながら学ぶことができます。
Q研修当日の流れやカリキュラムの詳細はどこで見られますか?大まかな流れやコース内容については、本ページでご覧いただけます。詳細については、日本語公式サイトやデータシートをご覧ください。
Q研修の録画やテキストの配布はありますか?日本語の研修テキストを研修終了後にPDFにて提供いたします。研修ではMiroを用いたテキストを全員で共有し、メモを取ったり演習を実践したりしながら進めていきます。研修修了後のテキストには1日の学びが結集されたものとなります。
Q請求書・領収書の発行は対応可能ですか?可能です。社内申請に必要な書類(見積書・請求書・領収書など)に対応いたします。必要な種類をお申し込み時、またはお申し込み後にお知らせください。

その他のよくあるご質問を見る →


予算や日程が未定でも、お気軽にご相談ください。

一社研修について相談する →

PRACTICE WITH YOUR TEAM

現場での実践も、一緒に進めたい方へ

研修で共通理解をつくった後、実際の課題で試し、学び続けるところまで伴走します。

研修前の課題整理や、すでに始めている改善活動についてもご相談いただけます。認定研修の受講は伴走支援の必須条件ではありません。チームの状況を伺い、研修と伴走支援の必要な組み合わせをご提案します。

伴走支援は月額定額・3ヶ月〜。内容・頻度・費用は個別にご提案します。

FOR INDIVIDUALS

個人でご参加の方へ

お一人様からご参加いただけるオープン研修も実施しています。

2026年9月29日
開催まであと9日
申込期日:2026年9月24日
主催講師:長沢智治
認定アジャイルのカタ PRO 研修(2026年9月開催)
受付中残 5 席
オンライン(Zoom) / ¥ 77,000 - ¥ 100,000
2026年11月12日
開催まであと53日
申込期日:2026年11月10日
主催講師:長沢智治
認定アジャイルのカタ PRO 研修(2026年11月開催)
受付中残 6 席
オンライン(Zoom) / ¥ 77,000 - ¥ 100,000

公開研修の詳細はこちら →


販売パートナー向け貴社のお客様への研修提供をご検討の方へ。スポット開催・継続的な研修メニューとしての取扱いをご相談いただけます。会社・サービス案内(PDF)取扱いを相談する →