DASA認定プロダクトマネジメント研修
(DASA Product Management)
★★★★★
体系立てた視点を
プロダクトのビジョン、戦略、ディスカバリー、デリバリー、オペレーション、ライフサイクルを2日間で体系的に学ぶ認定研修です。研修・テキスト・演習に加えて、認定試験も日本語で受験できます。

研修テキスト・認定試験2回分を含みます。
申し込む前によくいただく3つのご不安
DASA認定プロダクトマネジメント研修とは
プロダクトマネジメントは広範にわたり、短期・中長期で重点を置く分野も移り変わっていく難しい職責です。
グローバルでも日本でもプロダクトマネージャー(PdM、PM)が注目され、有望なプロダクトにはプロダクトマネージャーがアサインされるようになりました。しかしプロダクトマネジメントは広範にわたり、短期・中長期において重点を置く分野も移り変わっていく難しい職責でもあります。
DASA認定プロダクトマネジメント研修では、プロダクトマネジメントにとって重要な視点を体系立てて学習できます。プロダクトのディスカバリー、デリバリー、オペレーション、そしてライフサイクル全体を2日間の講義と演習で扱います。
DASA(DevOps Agile Skills Association)は、DevOps とアジャイルのスキル育成のためのグローバルな団体です。本コースはその公式認定研修で、認定試験も日本語で受験できます。
2日間で学ぶ9つの視点
プロダクトマネジメントの全体像を9つの視点から押さえます。講義と演習を組み合わせて進めます。
プロダクトを見極める
プロダクトライフサイクル管理
プロダクトビジョンとリーダーシップ
プロダクト戦略とインサイト
プロダクトデザインとロードマップ
計画とデリバリー
プロダクトオペレーション
プロダクトマネジメントに求められる能力
実施すべきプロダクトマネジメントを描く
2日間コース(9:00-18:00)。講義・演習は日本語で、研修テキストも日本語です。
受講された方の言葉
「全体像を掴めた」「PdMだけの仕事ではないとわかった」という声を多くいただいています。
この研修の受け方は2つあります
おひとりで公開研修に参加する方法と、チーム・部門でまとめて受ける方法があります。いずれも DASA Product Management 認定トレーナーが日本語で担当します。
公開研修(認定研修)
DASA 公式の認定コースおひとりから参加でき、認定資格まで取れます。プロダクトマネジメントを体系的に学びたい方の入口です。- 形式
- 公開研修・2日間
- 人数
- 1名〜(定員9名)
- 価格
- ¥198,000〜(税込)
- 認定
- DASA Product Management
一社様向け 集合研修
オンサイト/オンラインのプライベート研修チームや部門でまとめて受けたい場合はこちら。日程・実施形態はご相談のうえ決めます。実施までのご相談は無料です。- 形式
- 一社向け集合研修・2日間
- 人数
- チーム・部門単位
- 開催
- オンライン/オンサイト
- 認定
- DASA Product Management
どちらが合うかの相談だけでも歓迎です。無料・オンラインで、日程と適合の確認だけでもお受けしています。


担当するのは
長沢 智治 です
アジャイル/スクラム、EBM の現場導入や改善に精通し、企業変革の実績も多数あります。DASA Product Management の認定トレーナーとして、講義・演習のすべてを日本語で実施します。
研修と認定試験の概要
| 主催 | サーバントワークス株式会社(講師:長沢智治/DASA Product Management 認定トレーナー) |
|---|---|
| 認定機関 | DASA(DevOps Agile Skills Association)— DevOps とアジャイルのスキル育成のためのグローバルな団体です |
| 構成 | 2日間(9:00-18:00)の講義・演習。研修テキストと認定試験(2回まで受験可能)を含みます |
| 言語 | トレーナー・研修テキスト・演習・認定試験のすべてが日本語です |
| 取得できる認定 | DASA Product Management |
| 認定試験 | オンライン(オンラインプロクタリング)/40分/20問(多肢選択方式)/合格ライン 65% 2回まで受験できます。模擬試験を受験したうえで認定試験に臨むことを強く推奨しています |
| 受講対象 | プロダクトマネジメントを体系的に学習したい方。プロダクトマネージャー、管理職、プロダクトマーケティングマネージャー、プロダクトオペレーション、プロダクト企画担当者など |
認定研修スケジュール
受付中の開催回です。いずれも講師は長沢智治が務めます。
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よくあるご質問
あわせて検討したい関連認定研修
プロダクトの価値を測る・改善を回すという観点を他の領域に広げて学べるコースです。
Scrum.org 認定 PAL-EBM 研修
エビデンスベースドマネジメント(EBM)を1日の演習で学ぶ認定研修。ゴール設定と計測でアウトカムを高めます。認定アジャイルのカタ PRO 研修
経験主義と科学的思考による改善ループを実践する1日間の認定研修。アジャイルを習慣からアプローチします。他の Scrum.org™ 認定研修
PSM、PSPO など Scrum.org 公式の認定研修もご用意しています。責任(役割)別の推奨コースと開催予定は一覧からご確認ください。次回は 2026年12月2日。定員9名です
日程が合わない、社内で相談したい、一社様向けで実施したい — どれでもご相談ください。
